ツツジ咲き誇る、宝が池の森を未来へ・・・ 「宝が池の森」保全再生協議会は、宝が池とその周辺の森の保全・再生に向けて、私たちができることを考え、実行することで、多様な生物がすみ、それを活用できる豊かな森を将来に継承していくことを目的として、2015年10月に発足しました。
TOPICS
2018.4.20
2018年度第一回 宝が池の森保全再生協議会が開催されました。
議事録PDF
2018.2.11
宝が池の森通信(第1号)を発行しました。ダウンロード
2018.1.19
コバノミツバツツジのトンネルを守ろうプロジェクトについて
2017.08.26
宝が池連続学習会が開催されます。
2016.04.21
宝の方舟プロジェクトについて
ABOUT
名称
「宝が池の森」保全再生協議会
設立
2015年10月2日
会員
<団体>京都市、京都宝の森をつくる会、(公財)京都市都市緑化協会、(公財)松ヶ崎立正会、深泥池水生生物研究会、宝が池生物多様性回復推進研究会
<個人>鎌田 磨人(一般社団法人日本生態学会/徳島大学大学院理工学研究部)、齊藤 準(京都工芸繊維大学 応用生物学系)、柴田 昌三(京都大学大学院地球環境学堂/農学研究科)、高柳 敦(京都大学 農学研究科)、竹門 康弘(京都大学 防災研究所/深泥池水生生物研究会)、田中 和博(京都府立大学 生命環境科学研究科)、長島 啓子(京都府立大学 生命環境科学研究科)、森本 幸裕(京都学園大学 バイオ環境学部/(公財)京都市都市緑化協会)(50音順)
事務局
京都府立大学大学院 生命環境科学研究科 森林計画学研究室
准教 博士(学術) 長島 啓子
〒606-8522
京都市左京区下鴨半木町1-5